2011年度 三者センター校(京都大学)ホームページ

Last-update: 2011-09-08


三者センター校について


三者センター校の役割は,三者若手の取りまとめと予算に関する仕事を行っています.

三者センター校の仕事について

2011年度三者センター校の行った仕事について記す.

今年度は特に東日本大震災の影響に伴う開催地の変更や それに伴うトラブル,また被災地の参加学生への 旅費特別補助など例年にない仕事が多々あった.
[ ]の仕事項目は今年度のイレギュラーな仕事である.

参考:

2007年度三者センター校(北海道大学)引き継ぎのページ


行ったこと(2010年度)

(2011年度)


講演・協賛団体リスト


研究会発表者募集について

研究会発表者の旅費の補助が必要な場合は, 基研共同利用の予算を主に利用して補助を行います.
その事務手続きをスムーズに進める為にも, 以下の情報を募集の際に問い合わせておくと後々楽です.
  1. 氏名
  2. 大学名・研究科名
  3. 身分
  4. 出席日
  5. 宿泊日
  6. 出張伺いの有無
  7. メールアドレス
  8. talkかposterか
また,実際に補助に関する事務手続きは以下の通りです.
  1. 各パートより集計した情報を元に補助希望者リストを作成
  2. 基研担当事務へリストを送り旅費査定を依頼
  3. 査定された旅費を元に調整し補助額を決定
補助希望者には, 他の機関より補助を受けていないことを 確認するようにしてください.
もし,補助の二重取りのような事態となると来年度以降の共同利用が 停止される可能性があります.

夏の学校報告書について

基研の研究会は終了後1ヶ月以内に報告書を提出する必要があります.
基研担当者に共同利用事務室用と『素粒子論研究』用に2つ提出します.
提出書類は以下です.
  1. 報告書本文
  2. プログラム(英語または日本語.本文とは別紙で添付.A4サイズ)
  3. 出席者リスト(英語または日本語.本文とは別紙で添付.)
報告書は見本のレイアウトに準じて作成します.必要な内容は以下です.
  1. 研究会番号
  2. 研究会名(日本語と英語)・開催日時・開催場所・世話人(日本語、または英語)
  3. 研究会の概要(英語)
  4. 研究会の目的・趣旨(英語、または日本語)
  5. 研究会の成果(日本語、または英語)

リンク


京都よぬぱ対策本部: yonupa_heihei_at_ruby.scphys.kyoto-u.ac.jp